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| 募集内容 |
オンライン 無料
先着順
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/10/15(木) 12:00 ~ 13:00
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| 募集期間 |
2026/10/06(火) 12:01
〜 |
| 会場 |
オンライン オンライン |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
イベントの説明
前回イベントの「ふりかえり同時視聴会」を開催します!
以前開催した、
「AI駆動開発 × アジャイル開発 〜生成AIでアジャイル開発はどう変わるのか?〜」
の イベント録画動画 をみなさんと一緒に見ながら、 内容を振り返る「同時視聴会」 を開催します。
そして動画を見終わったあとは、質問・相談タイムも実施。
- 「動画のここをもう少し詳しく聞きたい」
- 「自分たちの会社なら、どう取り入れればいい?」
- 「AI駆動開発が進んだ先で、開発チームはどう変わる?」
など、動画を見て感じた疑問を その場で質問 していただけます。
前回参加できなかった方はもちろん、
前回参加したけれど、改めて内容を整理したい方・より具体的な質問をしたい方も大歓迎です。
🎉 前回イベントは大変好評でした
前回は、AI駆動開発についての解説に加えて、AIを使ってその場で一つの機能をつくるリアルタイム開発デモを実施しました。
参加者のみなさんからは、こんな声をいただいています。
「ライブ感がすごかった! AI駆動開発がどういうものか、この1時間ですごくよくわかりました!!」
「AI駆動開発というものがピンとこなかったので、デモも含めて理解できて良かった。」
「リアルタイム開発デモもあって、とてもわかりやすかったと思います。」
「ウェビナー中に一つの機能が完成した様を見れたのは面白かったです。」
「非エンジニアにも分かるように噛み砕いてくださり、とてもわかりやすく、大変勉強になりました。」
「開発スピードが早くなることにより、プロダクトバックログが枯渇するというお話は気づきになりました。」
前回のイベントでは何を話したの?
前回のテーマは、
「生成AIによって、アジャイル開発やソフトウェアづくりはどう変わるのか?」
でした。
ChatGPTやClaudeなどの生成AIによって、
- 「開発が速くなった」
- 「生産性が上がった」
という話を聞く機会は増えました。
一方で、
- 「生成AIって嘘をつくけど、任せて大丈夫なの?」
- 「品質はどう担保するの?」
- 「うちの会社でも取り入れられる?」
- 「AIに任せたあと、人間には何が残る?」
といった疑問もあります。
前回は、こうした疑問をアジャイル開発の考え方と組み合わせながら考えていきました。
内容は以下の通りです。
- アジャイル開発、5分でおさらい
- AI駆動開発って、結局なに?
- AIを暴走させないための「3つの柱」
- AI駆動開発の実演デモ
- まとめ、Q&A
特に好評だったのが、AIを活用しながら、その場で実際に機能をつくっていくライブデモです。
今回の同時視聴会では、その様子も改めて一緒に見ていきます。
こんな方におすすめ
-
🤖 AI駆動開発に興味がある方 「最近よく聞くけれど、実際には何をしているの?」を知りたい方
-
🏢 経営層・事業責任者の方 AIによって開発組織やプロダクトづくりがどう変わるのか知りたい方
-
📊 開発組織のマネージャーの方 AIによって実装速度が上がった先で、組織やマネジメントがどう変化するのか考えたい方
-
🤝 スクラムマスター・アジャイルコーチの方 AIがチームに入ることで、アジャイル開発やチームのあり方がどう変化するのか考えたい方
-
💻 エンジニアの方 AIを使った実際の開発イメージを見てみたい方
-
🤔 非エンジニアだけどAI駆動開発に興味がある方 コードが読めなくても大丈夫です。前回も「非エンジニアにも分かりやすかった」と好評でした。
このイベントで持ち帰ってもらえるもの
- ✨ AI駆動開発が実際にどのように進むのか、具体的なイメージ
- ✨ AIによって「実装が速くなる」だけではない、開発プロセス全体の変化
- ✨ AI駆動開発とアジャイル開発がどう関係するのか
- ✨ AI時代に人間やチームが担う役割についてのヒント
- ✨ 自社・自チームでAIを取り入れる際に考えるべきポイント
当日の流れ(予定)
- オープニング・今回の楽しみ方
- 「AI駆動開発 × アジャイル開発」のイベント動画をみんなで同時視聴
- 約2倍速で視聴します
- ポイントを振り返りながら進めます
- 見終わったあとのふりかえり
- Q&A・質問相談タイム
動画を見ながら気になったことがあれば、ぜひチャットに書き込んでください。
最後のQ&Aで取り上げながら、みなさんと一緒に考えていきます。
📍 開催形式
オンライン開催です。
視聴URLは、お申し込みいただいた方にconnpass上でご案内します。
特別な準備は必要ありません。
「前回気になっていたけど参加できなかった」という方も、「もう一度見ながら整理したい」という方も、お気軽にご参加ください。
スピーカープロフィール
田中 基淳(もっくま)

SIerでDevOps周辺の導入・改善などの取り組みを経て、社内のアジャイル開発推進担当としてフロントエンド開発を中心に、XPの実践・アーキテクチャ考案・開発者教育に従事。 Red Journeyにジョイン後は、プロダクト開発を実践しながら、開発チームを体制面・技術面で支援する活動を行っている。 認定スクラムマスター Certified ScrumMaster (CSM) 保有。
過去実績など
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